次世代のハザードマップについて、GIS NEXTに寄稿しました

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2019.08.04

2019年7月下旬発刊のGIS NEXT68号にて「ハザードマップはそろそろ紙の地図を卒業する頃ではなかろうか?」というタイトルで記事を書かせていただきました。

転載の許可をいただきましたので、記事を公開いたします。

平下治のGISビジネス推進室
「ハザードマップはそろそろ紙の地図を卒業する頃ではなかろうか?」

集中豪雨や台風、高潮、津波などの自然災害に備え、自治体などが準備しているハザードマップ。ちゃんと読み込めば、正しい避難行動を取ることは可能ではあるのですが、読図スキルなどややハードルが高いのも事実です。

昔、カーナビが普及する前は、助手席で道路地図帳を見ながらナビするのが当たり前でした。今は、カーナビが音声で案内してくれますよね。
きっと、ハザードマップもそうなるはず、というプロトタイプを弊社では提案しています。
それが、「動画で理解!わが家のハザードマップ」です。
GIS NEXTの記事をご覧ください。

「動画で理解!わが家のハザードマップ」の詳細はホームページでもご案内しています。